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鳴神月

13年5月トップ5テクニカルノート
01. FN0901001「FlashVarsでHTMLからSWFに変数を渡す
02. CreateJS勉強会「EaselJSでBox2Dを使った物理シミュレーションを試す
03. JaGraセミナー「CreateJSでHTML5向けのJavaScriptコーディングをしよう
04. FN0603001「直線の式(方程式)
05. FN1201002「Starlingフレームワークをインストールする

13年5月注目テクニカルノート
07. FN1201003「指定座標を中心にMovieClipを回転させる
08. FN1304001「EaselJSで外部ビットマップファイルを読込んで回す

  2013.6.12
CreateJS

gihyo.jp連載「HTML5のCanvasでつくるダイナミックな表現―CreateJSを使う

  • 第7回「粒子同士が引き合う力を直線の濃淡で示す
    前回の第6回では、ランダムに動く粒子それぞれの間にバネのような力を与えてアニメーションさせました。もっとも、バネはいくらでも伸び縮みするものではありません。そこで、この粒子のアニメーションでも、互いの間に引合う力が及ぶ距離を決めたうえで、力の働く粒子同士を直線で結んでみます。

2013.6.10
FN1306001「PreloadJSで外部ファイルを読込む
LoadQueueクラスを用いて外部ファイルを読込むときに用いるメソッドのリファレンス解説です。最新のPreloadJS 0.3.1で加わった項目を明らかにしています。サンプルコードはjsdo.itにも掲げました。

2013.5.30
gihyo.jp連載「HTML5のCanvasでつくるダイナミックな表現―CreateJSを使う

  • 第6回「アニメーションする粒子間に引合う力を加える
    今回のお題は、ランダムに動く粒子の間に相互作用を加えたアニメーションです。ランダムな動きにオブジェクト同士のインタラクションを交えると、有機的なアニメーションになります。

2013.5.27
FN1305003「EaselJS 0.6.1のMatrix2Dクラスの基本的なメソッドと行列演算
EaselJSライブラリのMatrxi2Dクラスによる座標変換は、おもに変換行列の乗算で表されます。そこで、Matrix2Dクラスの基本的なメソッドについて、その行列演算をご紹介しました。

2013.5.22
FN1305004「TweenJS とSoundJS 0.4.1に備わったインスタンスを削除するメソッド
2013年5月14日付でCreateJSが+0.0.1アップデートされたときに加わったメモリ節約メソッドのご紹介です。バグも見つかったので報告して確認されました。GitHubで修正が加えられる予定です。

2013.5.14
F-site:CreateJS「CreateJSがバグ修正で0.01バージョンアップ
まだ今のところ、GitHubからのダウンロードです。前のバージョンで起こった問題について、修正されているかどうかを確かめました。

2013.5.13【レジュメ公開】
2013年5月10日金曜日に開かれた第3回「CreateJS勉強会」にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。担当した高座「EaselJSでBox2Dを使った物理シミュレーションを試す」のレジュメとコードを公開します。

2013.5.8
F-site:CreateJS「EaselJSのMatrex2D.scale()メソッドの演算に誤りがある
Matrex2D.scale()メソッドの実装が誤っているようです。当座は、替わりにMatrix2D.prependTransform()メソッドを用いてしのぐのがよいでしょう。

FN1305002「EaselJSのMatrix2D.scale()メソッドを他の変換の後に呼出すと正しく伸縮されない
Matrix2D.scale()メソッドの内部処理や演算結果について詳しく説明しました。また、変換行列の演算や正しい実装についても触れています。

gihyo.jp連載「HTML5のCanvasでつくるダイナミックな表現―CreateJSを使う

  • 第5回「トゥイーンアニメーションを仕上げる
    同心円のリングが、ステージ上のクリックした位置に、時間差でトゥイーンする「TWEEN CIRCLES」。アニメーションやインタラクションをよく確かめて、スクリプトの仕上にかかります。

2013.5.5
FN1305001「Lo-Dashユーティリティライブラリを使ってみる」を加えました。Lo-Dashは、JavaScriptで配列やオブジェクトの細かな扱いができるユーティリティライブラリです。

F-siteのCreateJSに、つぎの2件を追加しました。

PreloadJSのLoadQueue.fileprogressイベントで読込みパーセンテージを調べる
PreloadJSのLoadQueue.fileprogressイベントで読込まれたパーセンテージは、イベントオブジェクトから調べられます。ところが、ドキュメンテーションのプロパティ名が誤っています。

CreateJSのproxy()メソッドに第3引数が渡せない
SoundJS 0.4.0のSoundクラスには、グローバルな静的メソッドとしてproxy()が備わりました。ところが、PreloadJSライブラリを読込むと動作が変わってしまいます。

2013.5.2
F-siteの業界ニュースに「ファーストルック: 次世代のFlash Professional」を追加しました。つぎのFlash Professionalの簡単な紹介と、実際に起動したアプリケーションのビデオが掲載されています。

2013.4.15
gihyo.jp連載「HTML5のCanvasでつくるダイナミックな表現―CreateJSを使う

2013.4.11
FN1304001「Starlingフレームワークで物理演算エンジンNapeを使う」を加えました。CPUの負荷が上がりやすい物理演算は、Stage3Dを試したい処理のひとつです。使いやすさで注目されている「Nape」を採上げました。

2013.3.27
FN1303002「関数に任意のthis参照を定める」を加えました。関数のthis参照を定めるやり方について、SoundJSのproxy()やFunction.bind()メソッドを試し、さらにproxy()メソッドを書直してみました。

2013.3.18
FN1303001「SoundJSで関数にスコープを定める ー proxy()メソッド」を加えました。静的メソッドproxy()のリファレンスです。例や実装についても解説を加えました。

2013.3.17
F-siteのCreateJSに「SoundJSのSoundInstance.completeイベントでSoundInstance.play()メソッドがサウンドを再生しない」を追加しました。SoundInstanceクラスのバグではないかと推測されます。

2013.3.16【レジュメ公開】
2013年3月15日金曜日に開かれた第2回「CreateJS勉強会」にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。担当した高座「外部ファイルの読込みとサウンドの再生~新しいPreloadJSとSoundJS~」のレジュメを公開します。

2013.3.8
gihyo.jp連載「HTML5のCanvasでつくるダイナミックな表現―CreateJSを使う」の第2回は、「トゥイーンをランダムに定める」です。 CreateJSのTweenJSライブラリでつくった座標のトゥイーンに、ランダムな繰返しの動きを加えます。また、2月14日(日本時間)にリリースされた新CreateJSにコードを対応させます。

F-siteのCreateJSに「新CreateJSでSoundJS 0.4.0のメモリの扱いが向上した」を追加しました。地味ではあるものの、大きな改善です。

F-site短期連載「Starlingフレームワークを用いたStage3Dによる2Dアニメーション」の最終回となる第8回「Starlingフレームワークの実装に見るオブジェクトのリサイクル」が公開されました。

2013.3.1
F-siteのCreateJSに「CreateJSでダブルクリックを扱うイベントの誤記 ー DisplayObject.dblclickイベント」を追加しました。公式ドキュメントの誤記修正です。

2013.2.27
F-siteのCreateJSに「Ticker.addEventListener()メソッドにStageオブジェクトを渡す」を追加しました。第2引数にはStageオブジェクトを渡すと、Stage.update()メソッドが呼出されます。

FN1302001「EaselJSでイベントリスナーを扱うEventDispatcherクラス」に上記記事に関わる解説を加え、新バージョンのCreateJSにもとづく改訂をしました。

2013.2.21
F-site短期連載「Starlingフレームワークを用いたStage3Dによる2Dアニメーション」に、第5〜第7回の記事が公開されています。

第5回「Starlingフレームワークでイベントリスナーを扱う
第6回「Starlingフレームワーク1.3の新たなフィルタのクラスとトゥイーンのメソッド
第7回「StarlingフレームワークとBox2Dで物理演算シミュレーションを行う

2013.2.18【レジュメ公開】
2013年2月15日金曜日に開かれた第1回「CreateJS勉強会」にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。担当した高座「TweenJSを使ったアニメーションとマウスイベントの扱い」のレジュメを公開します。また、CreateJS.jp「第一回勉強会フォローアップ」に、当日のUSTREAM映像が公開されています。

2013.2.14【レジュメ公開】
2013年2月12日火曜日に開かれた第3回「Stage3D勉強会」にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。担当した高座「StarlingフレームワークのTweenクラスにおける最適化とJugglerクラスの実装 」のレジュメを公開します。詳しい解説や参考サイトはリンクに加えてあります。

gihyo.jp連載「HTML5のCanvasでつくるダイナミックな表現―CreateJSを使う」の第1回は、「読み込んだ画像をトゥイーンアニメーションさせる」です。 読込んだ画像を水平にトゥイーンアニメーションさせます。トゥイーンにかける時間と垂直位置は、ランダムに定めます。

2013.2.7
FN1302002「EaselJSのイベントリスナーにFunction.bind()メソッドを適用するとリスナー内から削除できない」を加えました。リスナー関数にFunction.bind()メソッドを適用するときは注意が要ります。この検討にもとづいて、つぎのふたつのノートに改訂を加えました。

FN1302001「EaselJSでイベントリスナーを扱うEventDispatcherクラス
FN1212001「EaselJSのつぎのバージョンにEventDispatcherクラスが加わる

2013.2.3
FN1302001「EaselJSでイベントリスナーを扱うEventDispatcherクラス」を加えました。CreateJS次バージョンのイベントモデルを扱うクラスのリファレンスです。

2013.2.1
F-siteの業界ニュースに、つぎの2件を追加しました。

CreateJSのつぎのリリース候補バージョン(release candidates)が公開
Starlingフレームワーク1.3が公開

F-site短期連載「Starlingフレームワークを用いたStage3Dによる2Dアニメーション」に、第3および第4回の記事が公開されています。

第3回「StarlingフレームワークのTweenクラスによるアニメーション
第4回「StarlingフレームワークのTweenクラスにおける最適化とJugglerクラスの実装

2013.1.24
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。CreateJSの次バージョンリリース候補((release candidates))で変わる予定のクラスの扱い方です。

FN1301008「PreloadJSに備わる予定のLoadQueueクラスで外部画像ファイルの読込みを待つ
FN1301009「SoundJSに備わる予定のSoundクラスで外部サウンドファイルを再生する

2013.1.22
FN1301007「Starlingフレームワークで表示リストの子オブジェクトにイベントが起こったことを伝える」を加えました。表示リストの子オブジェクトにイベントを伝えるメソッドのリファレンスです。Starlingフレームワーク内でEvent.ENTER_FRAMEイベントを送るのに用いられています。

2013.1.20
FN1301006「Starlingフレームワークでカラーマトリクスフィルタを使う」を加えました。Starling 1.3で備わった新たなクラスです。

F-siteで「Starlingフレームワークを用いたStage3Dによる2Dアニメーション」と題する全8回の短期連載を始めました。第2回までの記事が公開されています。

第1回「Starlingフレームワークで書く初めてのアニメーション
第2回「Starlingフレームワークでスプライトシートを使う

2013.1.18
FN1301005「Starlingフレームワークでぼかし・ドロップシャドウ・光彩フィルタをかける」を追加しました。

2013.1.16
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。

FN1301003「Starlingフレームワーク1.3の新しい機能
FN1301004「StarlingフレームワークのJuggler.tween()メソッド

2013.1.12
FN1301002「Box2dWebを使うときの名前空間の扱い方」を追加しました。

2013.1.8
F-siteのActionScript: AS3に「ループ処理におけるカウンタ変数の減算と加算 3」を追加しました。

2013.1.2
FN1301001「starling.animation.Tweenクラスのインスタンス作成と再設定」を追加しました。

2012.12.24
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。

FN1212004「EaselJSのPointクラスの実装を見る
FN1212005「Function.prototypeプロパティ

2012.12.12
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。

FN1212002「論理演算子を使った条件判定
FN1212003「論理和(||)と論理積(&&)演算子

2012.12.7
FN1212001「EaselJSのつぎのバージョンにEventDispatcherクラスが加わる」を追加しました。

2012.11.30
FN1211003「EaselJSライブラリの短縮版JSファイルについて」を追加しました。

F-siteのActionScript: AS3に、つぎの2件を追加しました。

Flash Professional CS6のEaselJSプラグインをアップデートする
EaselJSでインスタンスにロールオーバーしたとき指差しカーソルにする

2012.11.27
FN1211002「EaselJSでマウスのロールオーバーとロールアウトを捉える」を追加しました。

2012.11.9【レジュメ&サンプル公開】
2012年11月8日木曜日に開かれた「CreateJSでHTML5向けのJavaScriptコーディングをしよう」のレジュメとサンプルファイルを公開します。

2012.11.1
FN1211001「EaselJSのMatrix2Dクラスで3次元空間の回転を表現する」を追加しました。

2012.10.19
F-siteのActionScript: AS3に「StarlingフレームワークのTweenとJuggler APIがアップデートされる」を追加しました。

2012.10.18
FN1210005「EaselJSのMatrix2Dクラスを使ったインスタンスの変形」を追加しました。

2012.10.16
FN1210004「EaselJSを使ったインスタンスの傾斜・伸縮・移動」を追加しました。

2012.10.14
FN1210003「Function.lengthプロパティ」を追加しました。

2012.10.4
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。

FN1210001「EaselJSでスプライトシートからアニメーションをつくる
FN1210002「Internet Explorer 9でEaselJSのコンテンツが表示されない

2012.9.27
F-siteのCreateJSに「CreateJS: リッチでインタラクティブな体験をHTML5に」を追加しました。

2012.9.26
F-siteのActionScript に「Flash Professional CS6アップデート2が公開」を追加しました。

2012.9.25
FN1209010「Box2dWebで物理ワールドと剛体の定義を定める」を追加しました。

2012.9.22
FN1209009「SoundJSでSoundInstanceオブジェクトを指定して再生する」を追加しました。

F-siteのCreateJSに「SoundJS.play()メソッドを呼出してつくられるサウンドのインスタンスが消えない」を追加しました。

2012.9.17
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。

FN1209007「読込んだサウンドファイルをSoundJSで再生する
FN1209008「EaselJSのオブジェクトを物理演算エンジンのBox2Dで落とす

2012.9.12
FN1209006「Toolkit for CreateJS 1.1の新機能」を追加しました。

2012.9.10
FN1209005「EaselJSでインスタンスにマスクをかける」を追加しました。

F-siteのCreateJSに「EaselJSに新たに加えられたマスク機能」を追加しました。

2012.9.8
FN1209004「Flash Professional CS6でFlash Player 11.4のSWFを書出す」を追加しました。

2012.9.6
FN1209003「EaselJSのフィルタColorMatrixFilterでイメージをセピア調に変える」を追加しました。

2012.9.3
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第63回は、「Starlingフレームワークでインスタンスのクリックをどう扱うか」です。本連載の最終回です。Starlingフレームワークでインスタンスのクリックをどう扱うのか解説します。インスタンスのクリックは、もっとも基本的なマウスインタラクションです。ところが、この扱いというのが、定義済みActionScript 3.0と勝手が違うだけでなく、思いのほかやっかいだったりします。

2012.9.1
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。

FN1209001「Starlingフレームワークでフレームレート・使用メモリ・描画回数をモニタリングしたい - Starling.showStatsプロパティとStarling.showStatsAt()メソッド
FN1209002「StarlingフレームワークのEventDispatcher.dispatchEventWith()メソッドと新しいイベント配信

2012.8.24
FN1208002「Webアプリケーションの開発に最先端の技術を採入れる ー Flash Player 11.4およびAIR 3.4」を追加しました。

F-siteのActionScript: AS3に「Flash Professional CS6のアップデータが9月に公開」を追加しました。

2012.8.18
F-siteのActionScript: AS3に、つぎの2件を追加しました。

Flash Professional CS6から書出したスプライトシートはどう使うのか
Starlingフレームワーク1.2が公開される

2012.8.15
FN1208001「TweenJSでインスタンスにトゥイーンアニメーションを加える」を追加しました。

2012.8.10
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第62回は、「Starlingフレームワークで動的に置いたビットマップをドラッグする」です。Starlingフレームワークに[ライブラリ]のビットマップからつくったインスタンスを置き、マウスでドラッグしてみます。どちらも定義済みActionScript 3.0の場合とは少し勝手が違います。

2012.8.1【レジュメ公開】
2012年7月31日火曜日に開かれた「Stage3D勉強会」にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。担当した高座「Starlingフレームワークの最適化」のレジュメを公開します。詳しい解説や参考サイトはリンクに加えてあります。

2012.7.30【レジュメ&サンプル公開】
2012年7月28日土曜日に開かれたF-siteセミナー「Flash Professional CS6がやって来た ヤア!ヤア!ヤア!」にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。務めました高座「FLAからJSへ~CreateJS中級編」のレジュメとサンプルファイルを公開します。

2012.7.23
F-siteのCreateJSに「CreateJSのクラスが呼出せなくなる? 」を追加しました。

2012.7.22
FN1207003「CreateJS Suiteのクラスに名前空間が設定される」を追加しました。

2012.7.20
FN1207002「Tickerクラスでtickイベントを配信する」を追加しました。

2012.7.3
F-siteのActionScript: AS3に「Starlingフレームワークの衝突検出」を追加しました。

2012.7.2
FN1207001「Starlingフレームワークを最適化するためのActionScriptの設定」を追加しました。

2012.6.30
FN1206008「Starlingフレームワークでミップマップを使うかどうか」を追加しました。

2012.6.28
FN1206007「Starlingフレームワークで表示オブジェクトの描画を最適化する」を追加しました。

gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第61回は、「StarlingフレームワークでStage3Dを試す」です。「Starling」は、Flash Player 11の新しい描画機能「Stage3D」にもとづいてつくられた2次元の描画用フレームワークです。ハードウェアの「GPU」を用いることにより、速くて滑らかな描画ができます。今回は、Starlingフレームワークを用いたスクリプトの組立て方、およびStage3Dへの簡単な描画とアニメーションについてご説明します。

2012.6.26
F-siteのActionScript: AS3に「StarlingフレームワークのDisplayObject.hitTest()メソッド」を追加しました。

2012.6.16
F-siteのActionScript: AS3に「Starling Wikiで紹介されたActionScript 3.0最適化のコツ」を追加しました。

2012.6.15
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第60回は、「【特別編】1/0で考えよう − ビット演算」です。コンピュータは内部的に2進数で演算しています。そのため、数値を2進数で扱えばコンピュータにより近い計算になり、お得なことが少なくありません。その考え方も含めて解説します。

2012.6.10
FN1206006「Flash Professional CS6でFlash Player 11.3のSWFを書出す」を追加しました。

F-siteのActionScript: AS3に、つぎの2件を追加しました。

Flash Player 11.3とAIR 3.3が正式公開
Starlingフレームワークを最適化するSpriteオブジェクトのフラット化とQuadBatchクラス

2012.6.9
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。

FN1206004「starling.display.QuadBatchクラス
FN1206005「ラベルが定められたFrameLabelオブジェクトにイベントリスナーを加える

2012.6.7
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。

FN1206002「Starlingフレームワークの最適化 − 状態の変更をできるだけ少なく
FN1206003「starling.display.Spriteクラス

2012.6.5
F-siteのサロンに「Flashランタイムのロードマップ更新情報」を追加しました。

2012.6.4
FN1206001「EaselJSでインスタンスをドラッグする勢いで回転を加速する」を追加しました。

Adobe Developer Connectionに、つぎのふたつの記事を寄稿しました。

ActionScript 3.0のフレームアクションをStarlingフレームワークに移行する
Starlingフレームワークのスプライトシートを使ったアニメーション

F-siteに2012年5月23日水曜日20:30から配信したADC OnAirのまとめ記事「ADC OnAir第2回『Stage3Dを学ぼう!Flashで2Dコンテンツ』」を掲載しました。

2012.5.29
2012年5月25日金曜日に開かれた「Stage3D勉強会」にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。担当した高座「Starlingフレームワークの基本とマウスイベント」のサンプルファイルと参考リンク案内を公開します。

FN1205003「Starlingフレームワークでビットマップ上のクリックを検知する」を追加しました。

F-siteのActionScript: AS3に「Starlingフレームワークのスクリプトをフレームアクションに書いてみる」を追加しました。

2012.5.24
昨晩配信されたADC OnAir第2回「Stage3Dを学ぼう!Flashで2Dコンテンツ」のコーナー「奈緒のトニカクやってみよう!」コーナーのレジュメを「Toolkit for CreateJSでアニメーションをパブリッシュする」として公開しました。

2012.5.23
ADC OnAir第2回「Stage3Dを学ぼう!Flashで2Dコンテンツ」で使うサンプルファイルと視聴者プレゼント紹介ページを公開しました。

F-siteのActionScript: AS3に「StarlingフレームワークにEventDispatcher.dispatchEventWith()メソッドが加わる」を追加しました。

2012.5.21【レジュメ&サンプル公開】
2012年5月19日土曜日に開かれたF-siteセミナー「Flashユーザーが取り組むHTML5」にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。担当した高座「新登場!CreateJSとは?」のレジュメとサンプルファイルを公開します。

2012.5.16
FN1205002「PreloadJSで外部画像ファイルの読込みを待つ」を追加しました。

2012.5.10
F-siteのサロンに「Adobe Flash Professional Toolkit for CreateJSについて知りたい方のためのリンク紹介」を追加しました。

gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第59回は、「インスタンスをクリックした点で回しながらドラッグする」で、前編の第57回「インスタンスをクリックした点で回しながらドラッグする」に続く後編です。今回は、まずマウスでドラッグする位置と向き、および速さによって回転に加速を与えます。そして仕上げは、マウスボタンを放すと、慣性で減速しながらやがて止まるようにします。

2012.5.2
FN1205001「EaselJSでインスタンスをクリックした座標で回しながらドラッグする」を追加しました。

gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第58回は、「【特別編】ビットマップのキャッシュとオブジェクトの使い回し」です。ふたつのお題を採上げました。第1は、アニメーションを滑らかに再生するためのビットマップイメージの扱いです。そして第2は、オブジェクトを使い回すこと、いわばエコなスクリプティングの勧めです。

2012.4.19
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。

FN1204008「StarlingルートクラスからStarlingオブジェクトを参照したい - Starling.currentプロパティ
FN1204009「Starlingフレームワークでフレームレートや使用メモリをモニタリングしたい - Starling.showStatsプロパティ

英語blogのJActionScriptersに「Starling.showStats property」を追加しました。

2012.4.13
FN1204007「BitmapData.drawWithQuality()メソッド」を追加しました。

2012.4.11
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。

FN1204005「EaselJSで外部ビットマップファイルを読込んで回す
FN1204006「クリックしたインスタンスの外でマウスボタンを放したときのイベント

英語blogのJActionScriptersに「Click in the Starling Framework」を追加しました。

2012.4.6
FN1204004「Starlingフレームワークで表示オブジェクトと座標の重なりを調べる」を追加しました。

2012.4.4
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第57回は、「インスタンスをクリックした点で回しながらドラッグする」です。どこかで見たことのあるFlashコンテンツの基本的な動きを次回との2回に分けて解説します。前編となる今回は、インスタンスをマウスでプレスしたら、その点を中心に回します。行列を使った座標の変換がお題です。後編では、マウスの動きに応じて、インスタンスが回る速さを変えます。それには、ベクトルの外積を使います。

FN1204003「Starlingフレームワークでインスタンスをクリックする」を追加しました。

2012.4.2
FN1204002「starling.events.Touchクラスと座標の変換」を追加しました。

2012.4.1
FN1204001「Starlingフレームワークでインスタンスをドラッグ&ドロップする」を追加しました。

2012.3.29
FN1203008「Stage.mouseLockとMouseEvent.movementX/MouseEvent.movementYプロパティ」を追加しました。

2012.3.25
FN1203007「Starlingフレームワークで表示オブジェクトのイベントリスナーをすべて削除するメソッド」を追加しました。

2012.3.23
FN1203006「JavaScriptでオブジェクトに設定した関数のスコープ」を追加しました。

2012.3.22
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第56回は、「【特別編】配列エレメントすべてをforループで扱う」です。配列エレメントすべてをforループでいかに速く扱うかがお題です。Vectorクラスで使えるテクニックは、文法の違いを除いて、ほぼ配列でも通用します。しかし逆に、配列にはVectorクラスとは違ったコツがあります。

FN1203005「EaselJSのマウスクリックとドラッグ&ドロップ」を追加しました。

2012.3.19
FN1203004「StarlingフレームワークでつくったテクスチャのボールをBox2Dで弾ませる」を追加しました。

2012.3.11
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。

FN1203002「MatrixTransformerクラスによりインスタンスを任意の座標で回す
FN1203003「TLFTextFieldのテキストの一部を指定したTextFormatが設定できない

2012.3.9
FN1203001「EaselJSで描いた星形を回す」を追加しました。

2012.3.6
F-siteのActionScript: AS3に「45度回転した矩形領域に対するクリック座標の判定」を追加しました。

2012.2.27【レジュメ&サンプル公開】
2012年2月25日土曜日に開かれた「ActionScript 3.0 パフォーマンスチューニング - 速い、軽い、 うまいスクリプティングを目指す」にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。[応用編]のレジュメとサンプル(FLA)ファイルを公開します。[基礎編]については、F-siteセミナー「ActionScriptでの最速を求める」の資料をご覧ください。

gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第55回は、「平面上における三角形の内側か外側かを外積で調べる」です。ベクトルの外積を使ったサンプルをつくります。三角形で分割された領域があるとき、ある座標を与えて、それがどの三角形に含まれるのかを調べます。また、座標などの多くの数値を扱うとき、スクリプトをどのように組立てたらよいかも考えてみましょう。

2012.2.21
FN1202006「Starlingフレームワークで物理演算エンジンBox2Dを使う」を追加しました。

2012.2.15
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。

FN1202004「StarlingフレームワークのTweenクラスを使ったアニメーション
FN1202005「EaselJSで図形を描く

2012.2.13
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。

FN1202002「<canvas>要素で定めた領域に図形を描く
FN1202003「Canvasでパスをつくる - beginPath()/closePath()メソッド

2011.2.8
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第54回は、「【特別編】配列の処理をVectorオブジェクトで最適化する」です。このたび技術評論社より発売される拙著『ActionScript 3.0パフォーマンスチューニング』から【特別編】としていくつかのネタを紹介します。初めに採上げるのがVectorクラスです。配列を使った処理をVectorオブジェクトに置換えるとき、ちょっとした工夫が要る場合もあります。

2012.2.8
Flash FN1202001「StarlingフレームワークのQuadインスタンスをグラデーションで塗る」を追加しました。

2012.2.6【レジュメ&サンプル公開】
2012年2月4日土曜日に開かれたF-siteセミナー「みんなのFlash効率化大作戦」にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。担当した高座「ActionScriptでの最速を求める」のレジュメとサンプル(FLA)ファイルを公開します。

2012.2.1【ActionScript 3.0セミナー】
2012年2月25日土曜日に「ActionScript 3.0 パフォーマンスチューニング - 速い、軽い、 うまいスクリプティングを目指す」というお題で高座を務めることになりました。スクリプトを書くのは、いわば上司としてFlash Playerに仕事を命じることです。Flash Playerの得意・不得意を知り、どうすれば速くはかどるのか知っておくことは、できる上司になるうえで大切です。

【日  時】2012年2月25日土曜日
・[基礎編] 13:30~14:30 (開場13:00)
・[応用編] 15:00~16:30 (開場14:30)
【参加費用】無料 (事前登録制)
【場  所】社団法人日本グラフィックサービス工業会 セミナールーム
【定  員】各回40名

2012.1.29
Flash FN1201007「starling.display.Quadクラス」を追加しました。

2012.1.25
F-siteのActionScript: AS3に「Starlingはじめました」を追加しました。

2012.1.23
Flash FN1201005「Starlingフレームワークで物理演算エンジンNapeを使う」を追加しました。

2012.1.21
Flash FN1201006「starling.textures.Textureクラス」を追加しました。

2012.1.19
F-siteのActionScript: AS3に「テキストが入ったAIファイルを読込むと − パンドラの箱」を追加しました。

2011.1.18
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第53回は、「座標にもっとも近い線分上の点を内積で求める」です。ベクトルの「内積」をお題にして新たなムービーをつくります。ステージに階段状の折れ線を描き、インスタンスをマウスでその線に沿ってのみドラッグできるようにします。マウス座標をどのようにして折れ線上の点に投影して、インスタンスの動きを制限するかが課題です。

2011.4.18
テクニカルノートに、つぎの3件を追加しました。

FN1201002「Starlingフレームワークをインストールする
FN1201003「Starlingフレームワークを使う
FN1201004「starling.core.Starlingクラス

2012.1.5【ActionScript 3.0セミナー】
2012年2月4日土曜日開催のF-siteセミナーは、「みんなのFlash効率化大作戦」と題し、JSFL、ワークスペース、ActionScriptと3つの切り口から、効率アップの糸口を掴むためのセミナーをお届けします。

野中は[demo4]「ActionScriptでの最速を求める」を務めます。単にどう書くと速いというだけでなく、それがFlash Playerにとってどういう仕事になっているのかという理屈の説明をしていきます。>>お品書きと口上

【日  時】2012年2月4日土曜日13:15-17:00
【参加費用】1,000円
【場  所】国立オリンピック記念青少年総合センターセンター棟1F-102室(小田急線参宮橋駅徒歩7分)
【募集人数】80名
【予定内容】
[demo1]「JSFL入門から上達への道」ロクナナ 加茂 雄亮氏(30分)
[demo2]「オレオレJSFL自慢! JSFL友の会」加茂 雄亮氏/道家 陽介氏/小野田 智氏/前田 タスク氏(45分)
[demo3]「Flashワークスペース大比較」松本 慶一郎氏/蔵下 雅之氏/藤村 ケンジ氏/沖 良矢氏(45分)
[demo4]「ActionScriptでの最速を求める」野中 文雄(40分)

2012.1.4
F-siteのActionScript: AS3に「Text Layout Framework(TLF)で悩みがちなこと」を追加しました。

2012.1.3
Flash FN1201001「SafeLoaderクラスを使う」を追加しました。

2011.12.23
Flash FN1112002「シンボルにクラスを定めるときのヒント」を追加しました。

2011.12.22
Flash FN1112001「2次元平面で2直線の交点を求める」を追加しました。

2011.12.18
F-siteのActionScript: AS3に「間違いだらけ(?)のMatrix3Dクラスのドキュメント」を追加しました。

2011.12.15
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第52回は、「ベクトルの外積で回転の軸を定める」です。外積はふたつのベクトルのどちらにも、垂直なベクトルを求める計算です。ふたつのベクトルで、ひとつの面が定められます。したがって、ベクトルの外積は、面に垂直なベクトルを導くことだともいえます。

2011.11.21
Flash FN1111005「Flash PlayerとSWFのバージョンを調べる」を追加しました。

2011.11.17
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第51回は、「ベクトルの内積で面の向きを調べる」です。これから数回にわたって「ベクトルの内積・外積と三角関数」を扱います。少し凝った表現、とくに回そうとしたとき立ちはだかる知識です。まず使い方をご紹介し、数学的な説明は後から加えるかたちをとりました。

2011.11.15
Flash FN1111004「2進数のビット演算を試してみる - 奇数と偶数の扱い」を追加しました。

2011.11.11
Flash FN1111003「たくさんのインスタンスのアニメーションをビットマップでキャッシュする」を追加しました。

2011.11.10
Flash FN1111002「オブジェクトを使い回す」を追加しました。

2011.11.2
Flash FN1111001「Flash CS5/CS5.5でFlash Player 11のSWFを書出す」を追加しました。

2011.11.1
サイトを開設して満10年になりました。ご愛顧に感謝いたします。

2011.10.31
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第50回は、「立方体の4面にテクスチャを貼って上下左右に回す」です。前回は、立方体の前後左右4面をビットマップで包み、水平に回しました。4面の塗り順については、裏返った面を消す「カリング」で解決しました。今回は垂直の回転も加えますので、塗り順に正面から取組みます。

2011.10.28
Flash FN1110008「マウスイベントMouseEvent.MOUSE_OVERとMouseEvent.ROLL_OVERの違い」を追加しました。

F-siteのActionScript: AS3に「外部から読込んだSWFをメモリから消し去るには」を追加しました。

2011.10.19
Adobe Developer Cconnection Community Loungeに「地味すぎて伝わらないFlash Player 11の新機能」を投稿しました。Flash Player 11について最近書いたF-siteの記事や私のサイトのリファレンス情報をまとめた記事です。

2011.10.18
Flash FN1110007「System.pauseForGCIfCollectionImminent()メソッド」を追加しました。Flash Player 11で加わったガベージコレクションを制御するメソッドです。

2011.10.15
Flash FN1110006「ByteArrayオブジェクトからサウンドデータをSoundオブジェクトに読込むメソッド」を追加しました。Flash Player 11でSoundクラスに加わったふたつのメソッドです。

2011.10.12
Flash FN1110005「Vector3Dオブジェクトの座標値をコピーや設定するメソッド」を追加しました。Flash Player 11でVector3Dクラスに加わったふたつのメソッドです。

2011.10.11
Flash FN1110004「配列を偏りなくランダムに並べ替える」を追加しました。

2011.10.9
F-siteのActionScript: AS3に「Flash Player 11でMovieClipクラスに唯一備わったプロパティMovieClip.isPlaying」を追加しました。

Flash FN1110003「MovieClip.isPlayingプロパティ」にリファレンスとしてより詳しい解説を書きました。

2011.10.6
Flash FN1110002「Matrix3Dオブジェクトの行列データをコピーするメソッド」を追加しました。Flash Player 11で備わった新たなメソッド群です。

2011.10.5
Flash FN1110001「DisplayObjectContainer.removeChildren()メソッド」を追加しました。

F-siteのActionScript: AS3に「Flash Player 11でビットマップのサイズ制限がなくなる」を追加しました。

2011.10.3
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第49回は、「テクスチャを立方体の4面に貼る4面に貼る」です。前回は、水平に回る正方形の平面にテクスチャマッピングしました。けれど、スクリプトの仕組みとしては、とくに平面にかぎってはいません。そこで今回は、立方体の前後左右4面をビットマップで包み、水平に回してみます。

2011.9.26
Flash FN1109002「数値の切捨てや四捨五入の最適化」を追加しました。

2011.9.23
F-siteのActionScript: AS3に「Flash CS5に潜む謎のクラスWorld II − 内緒の物理エンジン」を追加しました。

2011.9.22
F-siteのActionScript: AS3に「三角関数で座標を回転するふたつの計算方法」を追加しました。

また、この記事の英語版「Calculating coordinates to rotate」をJActionScriptersに掲載しました。

2011.8.15
Flash FN1109001「Graphics.drawPath()メソッドでパスの多いかたちを描く」を追加しました。

2011.9.13
英語blogのJActionScriptersに「Comparing Graphics.drawPath() method with traditional Graphics API」を追加しました。

2011.9.4
F-siteのActionScript: AS3に「Dictionaryオブジェクトのキーにプリミティブ値を指定した場合」を追加しました。

2011.8.28
F-siteのActionScript: AS3に「矢印キーでインスタンスを移動させる」を追加しました。

2011.8.26
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第48回は、「テクスチャに遠近法を適用する - uvt座標の指定」です。Graphics.drawTriangles()メソッドの第3引数には奥行きのt軸を加えたuvt座標が渡せます。今回は、このuvt座標により、遠近法を適用したテクスチャマッピングに挑戦します。

2011.8.7
Flash FN1108001「TLFテキストが配置されたメインタイムラインの初期化」を追加しました。

2011.7.31
F-siteのActionScript: AS3に、つぎの2件を追加しました。

Flash CS5に潜む謎のクラスWorld
ガベージコレクションを働かせる裏技

2011.7.29
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第47回は、「遠近法を適用した3次元空間座標へのテクスチャマッピング」です。3次元空間座標を2次元平面に透視投影して、ビットマップの面を貼ってみます。第43回の3次元空間で回転する正方形の座標に、テクスチャマッピングします。

2011.7.26
Flash FN1103001「予め配置したインスタンスの存在しないフレームに移動しても参照が消えない」の「対処法」[2]に、Flash Player 10.2に対応するための大幅な改訂を加えました。

F-siteのActionScript: AS3に「TLFテキストを含むインスタンスがステージの表示リストから除かれるとき」を追加しました。

2011.7.12
Flash FN1107003「Eventのサブクラスでclone()とtoString()メソッドをオーバーライドする」を追加しました。

2011.7.5
Flash FN1107002「ドット演算子と配列アクセス演算子」を追加しました。

2011.7.1
Flash FN1107001「[シンボルプロパティ]のリンケージで[1フレーム目に書き出し]とは」を追加しました。

2011.6.29
Flash FN1106001「[ライブラリ]のビットマップを3次元空間で水平に回す」を追加しました。

2011.6.10
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第46回は、「分割した三角形にビットマップを変形して塗る」です。前回は、Graphics.drawTriangles()メソッドにより、三角形に分けた領域をビットマップで塗りました。このいわゆる「テクスチャマッピング」について、さらに解説を加えます。

2011.5.29
Flash FN1105001「角度のように数値を循環させる」を追加しました。

2011.5.20
F-siteのActionScript: AS3に「ふたつの数値の最大値・最小値を得るにはMathクラスより条件演算子?:の方が速い」を追加しました。

gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第45回は、「領域をビットマップで塗る - テクスチャマッピング」です。今回から、定められた領域をビットマップで塗りつぶすお題に取りかかります。目指すは、3次元空間から2次元平面に透視投影された面に、素材となるビットマップを貼りつけることです。素材を「テクスチャ」と呼び、貼りつけは「マッピング」といいます。この「テクスチャマッピング」を学びましょう。

2011.4.30
F-siteのActionScript: AS3に、つぎの2件を追加しました。

Text Layout Framework(TLF)でハマらないために
距離はPointやVector3DクラスのメソッドよりMath.sqrt()と三平方の定理で求める方が速い

2011.4.18
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。

Flash FN1104001「Vector3D.angleBetween()メソッドの戻り値がNaNになる
Flash FN1104003「TLFテキストのある外部SWFを読込むとその中のオブジェクトにアクセスできない

2011.4.12
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第44回は、「ワイヤーフレームの立方体を回す」です。前回は、Vector3Dインスタンスで3次元空間における正方形の4頂点座標をつくり、y軸で水平に回したうえで、2次元平面の座標に透視投影したワイヤーフレームを描きました。今回のお題は、頂点座標を8つに増やして立方体を回します。

2011.3.7
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第43回は、「Vector3Dオブジェクトの座標に遠近法を適用する」です。前回は、3次元空間座標のVector3Dインスタンスで正方形の4頂点をつくって、y軸で水平に回しました。このワイヤーフレームに遠近法の投影(透視投影)を加え、2次元平面の座標に引き写すのが今回のお題です。

2011年3月5日に開かれた東京ひよこの会第1回勉強会「ボタンあれこれ」でご紹介したサンプルファイルとレジュメを公開します。

2011.2.14
F-siteのActionScript: AS3に「キーボードのキー操作をVectorオブジェクトで扱う」を追加しました。

2011.2.13
F-siteのActionScript: AS3に「Vectorインスタンスには長さを定めた方がよい」を追加しました。

2011.2.9
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。

Flash FN1102002「MouseCursorDataクラス
Flash FN1102003「Mouse.registerCursor()/Mouse.unregisterCursor()メソッド」を追加しました。

F-siteのActionScript: AS3に「条件演算子?:はいつ使うとよいか」を追加しました。

2011.2.5
Flash FN1102001「条件分岐をポリモーフィズムに置換える」を追加しました。

gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第42回は、「TextVector3Dクラスの3次元空間座標とインスタンスへの描画」です。新たにVector3Dクラスを学びます。名前が示すとおり、このクラスは3次元空間座標(位置ベクトル)を扱います。初めのお題は例によって,四角形を3次元空間で水平に回すことです。

2011.1.27
F-siteのActionScript: AS3に「配列を初期化するには」を追加しました。

2011.1.22
F-siteのActionScript: AS3に「3次元回転の軸をベクトルの外積で求める」を追加しました。

2011.1.20
F-siteのActionScript: AS3に「直線で閉じた図形を描く」を追加しました。

2011.1.14
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。

Flash FN1101001「Event.stopPropagation()とEvent.stopImmediatePropagation()メソッドの違い
Flash FN1101002「DisplayObject.removedとDisplayObject.removedFromStageイベントの違い

2011.1.13
F-siteのActionScript: AS3に「ふたつの配列を連結する」を追加しました。

同様の内容を英語でJActionScriptersに「Merging two arrays」として追加しました。

2010.12.28
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第41回は、「Text Layout Frameworkへの外部XMLデータの読込みとユーザーインタラクション」です。Text Layout Framework Markup形式のXMLデータを、外部ファイルから読込みます。そのうえで、テキストの選択や編集など、ユーザーインタラクションを加えてみます。

2010.12.26
Flash FN1012002「予め配置したTLFテキストのインスタンスにTextLayoutFormatが適用できない」を追加しました。

2010.12.24
F-siteのActionScript: AS3に「キーボードのキー操作を扱うふたつの手法」を追加しました。

2010.12.17
F-siteのActionScript: AS3に「全角(2バイト)と半角(1バイト)を区別したバイト数の計算」を追加しました。

2010.12.14
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第40回は、「Text Layout Frameworkでテキストコンテンツを表示する」です。Text Layout Frameworkは「高度なテキスト編集およびレイアウト機能」を提供します。このフレームワークは「ActionScript 3.0で記述された独立したコンポーネントライブラリ」です。ライブラリの各クラスは、テキストの構造とフォーマットやその表示、さらに編集操作などの役割を、それぞれ分けて担っています。これらのクラスを使ったテキストコンテンツの扱い方について解説します。

F-siteのActionScript: AS3に「ハッピーマンデーを求める」を追加しました。

2010.12.11
F-siteのActionScript: AS3につぎの2件を追加しました。
データ型の変換はキャストよりas演算子が速い
文字列の検索・置換は正規表現よりStringクラスのメソッドを使う方が速い

2010.12.8
F-siteのActionScript: AS3に「XORマジック」を追加しました。

2010.12.6
Flash FN1012001「Model-View-Controller (MVC)」を追加しました。

F-siteのActionScript: AS3に「パフォーマンス向上のヒント」を追加しました。

2010.12.1【レジュメ&サンプル公開】
2010年11月30日火曜日に開かれた「ActionScript 3.0の3次元表現と数学の基礎」にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。高座のレジュメとサンプル(FLA)ファイルを公開します。レジュメには補足解説として、拙著『ActionScript 3.0による三次元表現ガイドブック』よりPDFを抜粋してリンクしました。

2010.11.20
米国Adobe Flash Developer Centerに「Working with Text Layout Framework objects and classes in Flash」を寄稿しました。日本サイトの記事「ActionScript 3.0でFlash Professional CS5の Text Layout Frameworkを使う」をもとに英語化したものです。

2010.11.14
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第39回は、「TLFTextFieldクラスを使う」です。今回から、Flash Professional CS5で加わったテキストレイアウトフレームワーク(Text Layout Framework)について解説します。まずは、TLFTextFieldクラスです。これまでのTextFieldクラスと基本的な扱いは同じものの、より細かな設定ができます。

2010.11.5
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。
Flash FN1011002「予め配置したMovieClipのリスナーがインスタンスのないフレームに移動してもイベントを受取る
Flash FN1011003「Flash Player 10で予め配置したMovieClipのないフレームに移動したときイベントリスナーがすぐに消える

2010.11.4【ActionScript 3.0セミナー】
2010年11月30日火曜日に「ActionScript 3.0の3次元表現と数学の基礎」というお題で高座を務めることになりました。ActionScript 3.0の基礎を学んだ方を対象に、3次元空間の扱いで重要となる数学の基礎と、それがどのようにActionScript 3.0の3次元表現で使われるのかを解説します。

【日  時】2010年11月30日火曜日
・第1回15:30~17:00 (開場15:00)
・第2回18:30~20:00 (開場18:00)
 *各回の内容は同じ
【場  所】社団法人日本グラフィックサービス工業会 セミナールーム
【参加費用】無料 (事前登録制)
【定  員】各回40名

2010.11.1
Flash FN1011001「Observer(オブザーバー)パターン」を追加しました。

2010.10.30
F-siteのActionScript: AS3に「Observerパターンのサンプルプログラム」を追加しました。

2010.10.13
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第38回は、「z座標値に応じて重ね順を変える」です。面を4つに増やし、矩形の画像で四方を囲んで、最後は上下左右に回します。前回に続き、面の重ね順をどう決めるかが課題です。

2010.10.12
Flash FN1010002「Iterator(イテレータ)パターン」を追加しました。

F-siteのActionScript: AS3に「連結リストとVectorによるエレメントの追加と削除」を追加しました。

2010.10.6
Flash FN1010001「連結リスト(linked list)」を追加しました。

米国Adobe Flash Developer Centerに、つぎの7本のシリーズ記事を寄稿しました。日本サイトの記事「ActionScript 3.0から見るFlash Professional CS5」をもとに英語化したものです。

  1. Controlling the appearance of text elements with the Text Layout Framework
  2. Manipulating springs of an IK Bone for animations
  3. Leveraging code snippets and using enhanced code hinting
  4. Dynamically drawing a vector instance that contains elements
  5. Displaying the audio waveform captured from a microphone
  6. Deploying projects on devices with touch panels
  7. Catching errors globally to facilitate troubleshooting

2010.10.1
F-siteのActionScript: AS3に「インスタンスをドラッグして回すクラス定義」を追加しました。

2010.9.30
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。
Flash FN1009002「力のモーメント
Flash FN1009003「インスタンスをドラッグで回して動かす

2010.9.15
Flash FN1009001「@属性識別演算子」を追加しました。

2010.9.14
Adobeデベロッパーセンターに「ActionScript 3.0によるFlash Professional CS5のText Layout Frameworkとのインタラクション」を寄稿しました。

F-siteのActionScript: AS3に「ビデオで学ぶActionScript 3.0による3次元表現」を追加しました。

2010.9.2
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第37回は、「インスタンスの回転と重ね順」です。ふたつの面を前後に置いて、y軸で水平に回してみます。インスタンスの数が増えると、座標の変換だけでなく、その重ね順を考えなければならなりません。やり方はさまざまで、厳密に処理するほど負荷も増えやすくなります。いかに単純に扱えるように設計するかが大切です。

2010.8.24
Flash FN1008002「インスタンスのy軸における回転角の値の範囲」を追加しました。

2010.8.22【セミナー映像アップ】
ActionScript 3.0

2010年8月2日に開かれたセミナーイベント「ActionScript 3.0による 三次元表現 in Apple Store, Ginza」のビデオが公開されました。サンプルファイルもダウンロードできます。

2010.8.13
Flash FN1008001「3次元空間における面の向きを調べる」を追加しました。

2010.8.10
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第36回は、「Matrix3Dクラスの後から加える変換」です。インスタンスに加わる3次元座標変換の中身を明らかにし、後から加えるappendのついた変換のメソッドを試します。

Adobeデベロッパーセンターに「ActionScript 3.0によるText Layout Frameworkを使ったリキッドレイアウトの例」を寄稿しました。

2010.8.4
F-siteのActionScript: AS3につぎの2件を追加しました。
変数には初期値を与える
ラジオボタンのように複数の中のひとつだけ設定値を変える

2010.7.21
Flash FN1007002「リスナー関数が使う値を外から指定する」を追加しました。

2010.7.11
Flash FN1007001「Stage.scaleModeプロパティ」を追加しました。

2010.7.8
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第35回は、「Matrix3Dクラスによる座標変換」です。3次元空間における(平行)移動や回転および伸縮を、Matrix3Dクラスで行ってみます。座標変換の性質と特徴について解説します。

2010.7.7【ActionScript 3.0セミナー】
2007年から毎年開催のロクナナワークショップ「Summer Campシリーズ」。4年目となる今年は、ActionScript 3.0プログラマーの方々を対象に「 3D表現を身につけよう! 」をテーマに、2つのセミナーイベントを開催します。

ActionScript 3.0による3次元表現 【日  時】2010年8月2日月曜日18:30~20:00 (開場18:15)
【場  所】Apple Store, Ginza 3Fシアタールーム
【参加費用】無料
【定  員】180名 (座席数84)
【出  演】野中 文雄/池田 泰延 (出演順)

Flash CS4から搭載されたZ座標・奥行き方向の表現や、テクスチャマッピングなど、3Dコンテンツ制作に必要なコマンド類は、知っているだけで大きく表現の幅が広がります。見た目のインパクトも大きく、制作物のレベルが一気にあがります。

ActionScript 3.0による3次元表現 【日  時】2010年8月6日金曜日11:00~18:00 (開場10:45)
【場  所】関東ITソフトウェア健保会館 Conference A
【参加費用】9,800円 (書籍なし)/12,800円 (書籍付き)
【定  員】30名
【出  演】野中 文雄

ActionScript 3.0の基本は学ばれた方を対象として、Flash Player 10/Flash CS4 Professionalから備わった3D空間と座標の扱いについて解説します。

3D表現について学ぼうとすると、ベクトルや行列を始め、馴染みのない用語や考え方に戸惑うかもしれません。けれども、基本さえ理解できれば、自分でスクリプトを組立てることは決して難しくはありません。本講座は、3D空間のスクリプティングについての基礎固めをします。

2010.6.24
Flash FN1006004「Stage.resizeイベント」を追加しました。

2010.6.23
Flash FN1006003「外部XMLファイルからXMLデータを取出す」を追加しました。

2010.6.20
Adobeデベロッパーセンターに「ActionScript 3.0でFlash Professional CS5のText Layout Frameworkを使う」を寄稿しました。

2010.6.19
Flash FN1006002「エレメントをもったVectorインスタンスの生成」を追加しました。

2010.6.8
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第34回は、「3次元空間における回転」です。3次元空間でインスタンスを回すお題です。インスタンスを3次元空間で操作するやり方はいくつかあります。手軽なプロパティから順に試しましょう。

2010.6.1
Flash FN1006001「importディレクティブ(指示子)」を追加しました。

Adobeデベロッパーセンターに「ActionScript 3.0から見るFlash Professional CS5」を寄稿しました。

2010.5.27
Flash FN1005003「[ライブラリ]のビットマップに自動設定したクラスに渡す引数」を追加しました。

2010.5.24
Flash FN1005002「flashx.textLayoutパッケージのクラスを使うとコンストラクタからStageにアクセスできない」を追加しました。

F-F-siteのActionScript: AS3につぎの2件を追加しました。
Flash CS5の新機能とPlayerのバージョン
コードヒントとimport宣言

gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第33回は、「遠近法の投影」 です。今回から、Flash Player 10で備わった3次元空間の扱いに入ります。まずは、遠近法の捉え方について解説します。

2010.5.12
F-siteのActionScript: AS3に「DisplayObjectインスタンスの削除とガベージコレクション」を追加しました。

2010.5.5
Flash FN1005001「Matrix3D()コンストラクタ」を追加しました。

2010.5.3
F-siteのActionScript: AS3に「ループ処理におけるカウンタ変数の減算と加算 2」を追加しました。

同様の内容を英語でJActionScriptersに「Decrement versus Increment in Loop 2」として追加しました。

2010.4.15
F-siteのActionScript: AS3に「Vectorクラスの地味な追加機能」を追加しました。

併せて、Flash FN0902001「Vectorクラス」を改訂しました。

2010.4.12
F-siteのActionScript: AS3に「ループ処理におけるカウンタ変数の減算と加算」を追加しました。

2010.4.7
F-siteのActionScript: AS3につぎの2件を追加しました。
DisplayObjectインスタンスの種類と使用メモリ
Vectorクラス対Arrayクラスの処理速度比較

2010.4.6
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第32回は、「Dictionaryクラスを使う」 です。Dictionaryクラスには、独自のメソッドとしてコンストラクタしか備わっていません。しかも、[ヘルプ]を読んでも、何をするクラスなのか要領を得ないのです。しかし、実はかなり使いでのあるクラスです。

2010.4.4
F-siteのActionScript: AS3に「Vector3Dの四元数表現」を追加しました。

同様の内容を英語でJActionScriptersに「Quaternion notation of Vector3D」として追加しました。

2010.4.1
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。
Flash FN1004001「Matrix3D.rawDataプロパティ
Flash FN1004002「Matrix3D.transpose()メソッド

2010.3.31
F-siteのActionScript: AS3に「Dateインスタンスに設定した月が1増える」を追加しました。

2010.3.19
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第31回は、「マウスのロールオーバー」 です。前回に続き、マウスイベントの扱いをお題にします。とくにマウスのロールオーバーをネタに、複数のインスタンスを含んだマウスイベントの捉え方について解説します。

2010.3.12
Flash FN1003002「タイムラインに置いたMovieClipからフレーム移動するとrootやstageが参照できない」を追加しました。

2010.3.7
Flash FN1003001「Matrix3D.rawDataプロパティ」を追加しました。

2010.2.27
Flash FN1002002「[ステージのインスタンスを自動宣言] - タイムラインのインスタンスの変数宣言」を追加しました。

2010.2.26
Flash FN1002001「2次元平面で座標が三角形の内側にあるかを調べる」を追加しました。

2010.2.12
Flash OOP

2010年1月26日火曜日に催されたイベント「wonderflがやってきた!!〜『ブラウザで無料ではじめるActionScript 3.0』刊行記念トークセッション〜」にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。イベントのビデオが前編および後編に分けて公開されました。

2010.2.1
英語blogのJActionScriptersに「Calculation in the Utils3D.projectVectors() method」を追加しました。

gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第30回は、「マウスイベントとインスタンスの兄弟・親子の関係」 です。前回に続き、マウスとのインタラクションを扱います。今回のお題は、マウスのイベントです。マウスイベントはとくに複数のインスタンスが絡むので、気をつけなければならないことがいくつかあります。

2010.1.31
Flash FN1001001「Utils3D.projectVectors()メソッド」を追加しました。

2010.1.8【ActionScript 3.0セミナー】
wonderflがやってきた!!
〜『ブラウザで無料ではじめるActionScript 3.0』刊行記念トークセッション〜

面白法人カヤックが提供するサービス「wonderfl build flash online」を使ってActionScriptを学ぶ『ブラウザで無料ではじめるActionScript 3.0—It’s a wonderfl world—』の出版を記念し、執筆者陣によるwonderflのデモ&トークセッションを行います。

【日  時】2010年1月26日火曜日19:00~20:00 (開場18:30)
【場  所】Apple Store, Ginza 3Fシアタールーム
【参加費用】無料
【席  数】84名
【出  演】大塚 雅和(面白法人カヤック)/道家 陽介(面白法人カヤック)/池田 泰延/梅原 宗士/大重 美幸/小林 陽介/高輪 知明/野中 文雄/吉川 佳一


2009.12.18
Flash OOP

ワークスコーポレーションより共著『ブラウザで無料ではじめるActionScript 3.0 ―It's a wonderfl world―』が12月18日に発売されます。共著者は、面白法人カヤックのみなさんを始め、大重美幸さん、高輪知明さん、イズカワタカノブさん、村山健さん、梅原宗士さん、小林陽介さん、池田泰延さん、吉川佳一さん、小林茂さんら豪華執筆陣です。

Flash FN0912002「Dictionary()コンストラクタ」を追加しました。

gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第29回は、「ボタンのコントロール」 です。今回から、マウスの操作の扱いについて解説します。まずは,基本となるボタンのコントロールです。本稿では基本的にボタンシンボルは使いません。ボタンもMovieClipシンボルで作成します。

2009.12.6
Flash FN0912001「インスタンスをy軸で回転した角度が正しく設定されない」を追加しました。

2009.12.4
F-siteのActionScript: AS3に「Dictionaryクラスを使ってみる」を追加しました。

2008.12.3
Flash OOP

翔泳社より共著『ActionScript 3.0辞典 [FlashPlayer 10/9対応]』を11月16日に発売しました。共著者は、伊藤のりゆき(NORI)さん、大重美幸さん、植木友浩さん、林拓也さんという豪華な顔ぶれです。

2009.11.30
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。
Flash FN0911001「DisplayObject.rotationX/rotationY/rotationZプロパティ
Flash FN0911002「角度の値を換算して一定範囲に収める

2009.11.14
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第28回は、「正規表現で文字列を扱う」 です。正規表現は、RegExpクラスを使って処理します。このクラスが扱うのは、文字列のパターンです。そのパターンの表現は多彩で、奥が深いものです。本稿では、いわばその入り口を紹介します。

2009.10.31
F-siteのActionScript: AS3に「TextAreaコンポーネントのテキストを選択できなくする」を追加しました。

2009.10.30
Flash FN0910001「Transformクラスのオブジェクトへのアクセス」を追加しました。

2009.10.29
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第27回は、「XMLデータを扱う」 です。XMLデータは、外部ファイルとしてもよく用いられます。ActionScript 3.0におけるXMLの仕様は、「ECMAScript for XML(E4X)」に準拠します。

英語blogのJActionScriptersに「Three types of transformation objects in the Transform class」を追加しました。

2009.9.30
Flash FN0909001「クラス定義にプライベートなクラスが複数あるとコンパイルできない」を追加しました。

オンデマンドのビデオによる情報ソース「Adobe TV」の「Todoketai Channel - 3分でわかる!ActionScript 3.0新機能」というシリーズで、ゲスト講師を担当しました。現在PART-4までが配信されています。

英語blogのJActionScriptersに、つぎの2件を追加しました。
Calculation of focalLength
"Private" classes might cause a compile error
上記のノートは、後者の記事の日本語版になります。

2009.9.3
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第26回は、「外部データの読込み待ち」です。外部からロードしたデータを操作するために、その読込み待ちの処理を作成します。

2009.8.27
FN0608004「EventDispatcher.addEventListener()メソッド」をFlash CS4 Professionalの[Help]にもとづき、体裁を含めて大幅に改定しました。

2009.8.13
F-siteのActionScript: AS3に「DataGridColumn.cellRendererプロパティに文字列で値を指定する」を追加しました。

2009.8.10
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第25回は、「サウンドと画像の外部読込み」です。Flashムービーで使われるサウンドやMovieClipシンボル,画像,テキストデータといった素材は、外部ファイルにしてあとから読込むようにすれば,起動するためのSWFファイルはサイズを小さくできます。

英語blogのJActionScriptersに「Setting String to DataGridColumn.cellRenderer property」を追加しました。

2009.8.9
Flash FN0908001「ComboBoxコンポーネントの項目を削除してもドロップダウンリストの大きさが変わらない」を追加しました。

2009.7.28
英語blogのJActionScriptersに「Resizing the drop down list of ComboBox when removeItem() is called」を追加しました。日本語版も追って作成する予定です。

2009.7.24
Flash FN0907001「IKArmature.registerElements()メソッド」を追加しました。

2009.6.30
Flash FN0906001「Vector3D.project()メソッド」を追加しました。

2009.6.27【セミナー資料アップ】

バナー: Try the ActionScript 3D/野中文雄のFlash CS4で学ぶ3次元表現

2009年6月19日金曜日に催された67WSイベント「Try the ActionScript 3D/のFlash CS4で学ぶ3次元表現」にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。イベントの内容をもとにした解説記事とサンプルファイルがアップされました。

2009.6.26【セミナー資料アップ】
Adobeデベロッパーセンターに「2行のスクリプトで3次元の消失点をコントロールする」を寄稿しました。2009年5月30土曜日に催されたF-siteセミナー「初心者DAY!~トップランナーの制作現場」のdemo2「Adobe Flash CS4使いこなし大喜利」で披露したネタに、加筆補正を加えた内容です。

2009.6.19
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第24回は、「インスタンスの管理と配列の並べ替え」です。今回の課題は、まずインスタンスの回転するスピードを、マウスポインタの位置によって変えてみます。つぎに、インスタンスの重ね順を、3次元風の表現に対応するよう修正します。

2009.5.19
Flash FN0905003「座標と三角関数と、時々、ベクトル」を追加しました。

2009.5.18
英語blogのJActionScriptersに「Vector3D.w property for multiplication」を追加しました。日本語版は、F-siteのActionScript: AS3に「乗算時のVector3D.wプロパティ」として掲載しています。

2009.5.15
F-siteのActionScript: 業界ニュースに「Flash CS4 Professional 10.0.2アップデートが公開」および「Flash CS4 Professional 10.0.2アップデートの概要」を追加しました。

2009.5.7
Flash FN0905002「Vector3Dクラス」を追加しました。英語版ヘルプを翻訳し、注釈を添えたFN0810002の同名ノートに、全面的な改訂および補足を加えて、オリジナルのリファレンスとしました。

2009.5.4
Flash FN0905001「四元数(クォータニオン)」を追加しました。

2009.5.1【ActionScript 3.0セミナー】
Flash CS4 Professionalには、3次元空間の表現力が加わりました。ActionScript 3.0にも、Flash Player 10対応のこうした機能を実現するつぎのようなクラスやメソッドが備わっています。

  • Matrix3Dクラス
  • Vector3Dクラス
  • Vectorクラス
  • Graphics.drawTriangles()メソッド

今回のセミナーでは、これらのクラスやメソッドの使い方と、その前提となる3次元座標空間の考え方について、サンプルスクリプトを示しながら解説します。また、ベクトルや行列などの数学的な基礎にも触れる予定です。

【日  時】2009年6月19日金曜日13:00~16:15 (開場12:30)
【場  所】TKP代々木ビジネスセンター2号館B1 (JR代々木駅徒歩1分)
【参加費用】4,800円/学生料金2,400円
【募集人数】60名

2009.4.30
Adobeデベロッパーセンターに「三角形分割によるテクスチャマッピング − Graphics.drawTriangles()メソッド Part 2」を寄稿しました。

2009.4.27
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第23回は、「クラスのデザインとループ処理」です。今回は、まずEllipticMotionクラスの処理について、今後の拡張まで考えてデザインを整理してます。その後、タイムラインに複数のインスタンスを配置するといった、繰返し処理のテクニックをご紹介します。

2009.4.18
F-siteのActionScript: AS3に「addChildAt(child, 0)は処理が速い」を追加しました。

2009.4.14
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。
Flash FN0904001「Vector3D.crossProduct()メソッド
Flash FN0904002「Vector3D.dotProduct()メソッド

2009.4.8
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第22回は、「MovieClipシンボルにクラスを定義する」です。MovieClipシンボルにクラスを定義すると、シンボルのタイムラインや配置されたエレメントなどのアセットが、そのクラスに関連づけられます。すると、MovieClipシンボルを[ライブラリ]からステージにドラッグ&ドロップするだけで、クラスに定義した動作が実現されます。

2009.3.31
Flash FN0903001「Graphics.drawTriangles()メソッド」を追加しました。

Adobeデベロッパーセンターに「三角形分割によるテクスチャマッピング − Graphics.drawTriangles()メソッド Part 1」を寄稿しました。

2009.3.21
Flashドキュメント正誤表に「Flash CS4 Professionalヘルプ」を追加しました。

2009.3.4
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第21回は、「プロパティのようにアクセスするメソッド - get/setアクセサメソッド」です。クラスのプロパティを単にデータ型の指定だけでなく、もっと細かく管理する手法について学習します。

2009.2.28
Flash FN0902001「Vectorクラス」を追加しました。英語版ヘルプを翻訳し、注釈を添えたFN0810001の同名ノートに、全面的な改訂および補足を加えて、オリジナルのリファレンスとしました。

2009.2.12
Adobeデベロッパーセンターに「ActionScript 3.0におけるパフォーマンス向上のヒント」を寄稿しました。2009年1月30日金曜日に催されたAdobe MAX Japan 2009セッションB-7「ActionScript 3.0におけるパフォーマンス向上のヒント」での講演内容に、基本的な説明や補足を加えて書下ろしたものです。

2009.2.3【セミナー資料アップ】

2009年1月29日木曜日-30日金曜日に開催されたAdobe MAX Japan 2009にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。30日15:50-16:50に担当したセッションB-7「ActionScript 3.0におけるパフォーマンス向上のヒント」のレジュメとサンプルファイルをアップしました。

2009.1.18【追加登録開始】
Adobe MAX 2009で昨年中に満席となりました1月30日金曜日15:50-16:50の野中の担当セッションセッションB-7「ActionScript 3.0におけるパフォーマンス向上のヒント」が増員になりました。追加登録の受付が始まりましたので、ご希望の方はお早めにお申込みください。

2009.1.17
F-siteのActionScript: Tipsに「Flash CS4のヘルプ」を追加しました。

2009.1.14
Flash FN0901003「同階層のインスタンスを参照する」を追加しました。

2009.1.13
テクニカルノートに、つぎの2件を追加しました。
Flash FN0901001「FlashVarsでHTMLからSWFに変数を渡す
Flash FN0901002「LoaderInfo.parametersプロパティ

2009.1.9
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第20回は、「戻り値をクラスで定義する」です。新たに情報を収めるクラスを定義して、MyTimerクラスと組合わせて使ってみます。

2008.12.31

web creators」2009年2月号の巻末特集「独学で始めるFlash作成講座」でchapter4「最新! Flash CS4を使ってみよう」の解説1ページを執筆しました。

F-siteのActionScript: AS3に「偶数を2で割る」を追加しました。

Flash FN0812001「掛け算と割り算の処理速度」を追加しました。

2008.12.16
ActionScript 3 Professional Guide

2008年12月11日木曜日に開催された拙著『ActionScript 3.0プロフェッショナルガイド』出版記念のFLASH OOP勉強会「数学的なベクトルと行列からMatrix/Matrix3Dクラスを理解する」でお見せしたスライドとサンプルファイルをアップしました。

2008.12.15
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第19回は、「Objectクラスと静的メソッドの定義」です。前回の第18回「カスタムクラスを定義する」で作成したクラスMyTimerに、さらに機能を加えます。メソッドの戻り値としてObjectインスタンスを用い、また別に静的なメソッドも定義します。

2008.12.5
2008年12月11日木曜日18:00-20:00に開催されるFLASH OOP勉強会で、拙著『ActionScript 3.0プロフェッショナルガイド』の出版記念として高座を務めることになりました。本書には数学編を設け、高校レベル程度の数学的な解説を加えました。その中から今回は、「ベクトルと行列」を紹介します。

【お  題】「数学的なベクトルと行列からMatrix/Matrix3Dクラスを理解する」
【日  時】2008年12月11日木曜日18:00-20:00
【参加費用】無料
【場  所】アドビ株式会社会議室(ゲートシティ大崎イーストタワー19F)

2008.11.25
Adobeデベロッパーセンターに「Matrix3Dクラス - 変換行列2」を寄稿しました。

2008.11.18
本日発売の「Web Designing」2008年12月号の「特集2:Adobe Creative Suite 4まるわかりガイド」で、Flash CS4 Professionalのレビュー3ページを執筆しました。

2008.11.17【セミナー資料アップ】
F-site.org

2008年11月15日土曜日に開催されたF-siteセミナー「ActionScript最前線」にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。担当したdemo 4「Flash Player 10で新たに加わった3Dの行列とベクトルを使ってみる」のレジュメとサンプルファイルをアップしました。

Flash FN0811001「変換行列を数学的に捉える」を追加しました。

2008.11.7

Adobe最大のユーザーカンファレンスAdobe MAXが、2009年1月29日木曜日-30日金曜日に台場で開催されます。

Adobe MAX 2008/2009のテーマは、「Connect. Discover. Inspire.」。Webを中心としたデザイナーとデベロッパーなどのコミュニティメンバーが、アドビの最新テクノロジーを活用し、よりリッチで魅力的なコンテンツ(経験)を創造するため、コミュニティメンバー、アドビシステムズとのネットワークを広げ(Connect)、最新のテクノロジーやこれから必要とされるスキルや知識を発見し(Discover)、さまざまなクリエイティビティの融合を体験することで、これまでにないインスピレーションを獲得する(Inspire)場所と時間を提供します。

野中は、1月30日金曜日15:50-16:50のセッションB-7「ActionScript 3.0におけるパフォーマンス向上のヒント」を担当します。

【日  時】2009年1月29日木曜日-30日金曜日
【場  所】ホテルグランパシフィック LE DAIBA(ゆりかもめ台場駅直結)
【参加費用】[早割]1 day:7,000円/2 days:11,000円 [通常]1 day:8,000円/2 days:13,000円
【予定内容】Adobe MAXサイトの参加登録ページ参照

2008.10.22
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第18回は、「カスタムクラスを定義する」です。ユーザーが定義するカスタムクラスは、ActionScript定義済みのクラスと同じように使うことができます。Flashムービー(FLA)ファイルとは別のActionScript(AS)ファイルを作成して定義するので、他のプロジェクトに流用したり、ライブラリを構築するのに便利です。

2008.10.16
Adobeデベロッパーセンターに「Matrixクラス - 変換行列」を寄稿しました。

日刊デジタルクリエイターズに「Matrixとコンピュータ」を寄稿しました。

2008.10.14
Flash FN0810003「Matrix3Dクラス」を追加しました。

2008.10.12
Flash FN0810002「Vector3Dクラス」を追加しました。

2008.10.8
F-siteのActionScript: AS3に「Flash CS4のドキュメント公開」を追加しました。

Flash FN0810001「Vectorクラス」を追加しました。

2008.9.6
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第17回は、「3D風に回転するアニメーション 」です。前回の楕円軌道を描くスクリプトに、遠近感のある3D風の表現を加えてみます。

2008.9.28
Flash FN0809001「VectorクラスとMatrix3DクラスおよびVector3Dクラス」を追加しました。

2008.9.23
F-siteの業界ニュースに「Flash CS3 Professional 用 Adobe Flash Player 9.0r124アップデート」を追加しました。

2008.9.19【Coming Soon...】
ActionScript 3 Professional Guide

毎日コミュニケーションズより10月初旬発売される拙著『ActionScript 3.0プロフェッショナルガイド』の紹介ページに、書籍の最終校正原稿2章分をPDFプレビューとしてアップしました(従来は初稿のHTMLドキュメントだったものを更新しました)。


2008.9.18
FPS2008 OSAKA

2008年9月13日土曜日に開催されたFlash Power Session 2008にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。この日の高座のレジュメとサンプルファイルをアップしました。

2008.8.31
Flash FN0808001「Matrixクラス」を追加しました。

F-siteのアニメ・グラフィックスに「テキストでつくったボタンのヒット領域」を追加しました。

2008.8.27
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第16回は、「三角関数を使った楕円軌道のアニメーション」です。三角関数のcosとsin関数は、角度の変化に対して値がバネや波の動きのように増減します。これらの関数を使って、円や楕円軌道を描くアニメーションをつくります。

「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」経験者Day
【日  時】2008年9月18日木曜日10:00-16:30(全4時間)
【参加費用】12,800円(拙著『ActionScript 3.0プロフェッショナルガイド』を含む)
【場  所】T's東宝ビル別館ホール204(渋谷駅徒歩5分)
【募集人数】30名
【予定内容】
三角関数を使って楕円軌道のアニメーションを作成する
カスタムクラスを定義する
MovieClipシンボルにクラスを定義する
イベントの配信とクラスの応用

2008.8.3
「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」スクリプト初心者Day
【日  時】2008年9月17日水曜日10:00-16:30(全4時間)
【参加費用】12,800円(拙著『ActionScript 3.0プロフェッショナルガイド』を含む)
【場  所】T's東宝ビル別館ホール204(渋谷駅徒歩5分)
【募集人数】30名
【予定内容】
・スクリプトによるアニメーション
・DateクラスとStringクラス
・MovieClipの座標の操作
・マウスでスクロールさせるMovieClip

Flash OOPイベント 2008 ~デビューから2年~AS3の今を語ろう
【日  時】2008年8月14日木曜日18:30-22:00
【参加費用】3,500円*書籍の帯持参で500円OFF(帯を捨ててしまった場合は書籍をお持ちいただいても結構です)
【場  所】スーパー・デラックス(六本木駅徒歩5分)
【予定内容】
[第1部]「実案件におけるActionScript3.0の使われ方」岡崎 大典/セトウ ナオ/長井 健一/阿部貴弘(18:30-)
[第2部]「AS3を使った実験的コンテンツの紹介」浦野大輔、切通伸人、原央樹(20:00-)
[第3部]「Flex & Flash、共に歩んでより明るい未来を手に」舩倉純、杉浦篤史、廣畑大雅(20:40-)
[第4部]「『AS3をやるべきか?』AS3のこれから」野中文雄、富川真也、上野直彦、松村慎(21:25-)

2008.7.31
Flash FN0807002「DisplayObjectContainer.mouseChildrenプロパティ」を追加しました。

2008.7.14
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第15回は、「配列を使ったキーコードとプロパティの扱い」です。配列とも呼ばれるArrayクラスを使って、条件判定なしにキーコードの処理を行います。

2008.7.12
Flash FN0807001「LoaderInfoクラス」を追加しました。

2008.6.7
Flash FN0806001「複数のフラグをひとつの整数で表す」を追加しました。

2008.6.6【セミナー資料アップ】
2008年5月31日土曜日日に開催されたF-siteセミナー「初心者DAY!3 Step Scriptと事例祭り」にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。担当したdemo 1「3 stepで始めるAS3のスクリプト」のレジュメとサンプルファイルをアップしました。

gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第14回は、「キー操作とif以外の条件判定」です。前回作成したスクリプトに、さらに2つ手を加えます。ひとつは、同時に[shift]キーを押したとき、インスタンスの移動距離を変更することです。そしてもうひとつは、キーコードの判定を、ifでなくswitchというステートメントによる処理に書替えます。

2008.5.9【ActionScript 3.0セミナー】
2008年5月31日土曜日開催のF-siteセミナーは、「初心者DAY!3 Step Scriptと事例祭り」と題し、初心者向けスクリプト講座と、前回も好評だったFlashを使った制作事例をご紹介します。

野中は[demo1]を担当します。ActionScript 3.0の基本的な3つのステップをご紹介します。第1に、何かを新たにつくること(new)。第2は、何かを画面に加えること(addChild())。そして第3が、何が起こるか耳をそばだてることです(addEventListener())。>>口上(詳細)

【日  時】2008年5月31日土曜日13:15-17:00
【参加費用】1,000円
【場  所】国立オリンピック記念青少年総合センターセンター棟1F-102室(小田急線参宮橋駅徒歩7分)
【募集人数】200名
【予定内容】
[demo1]「3 stepで始めるAS3のスクリプト」野中文雄(60分)
[demo2]「職業別バナー事例集」徳久達彦/沖良矢ほか(60分)
+参加者もちよりバナー自慢
[demo3]「続・ディレクション塾mini~公開直後!アレがデキルまで」佐分利仁(サブリン)(30分)

2008.4.27
Flash FN0804001「クラスのメソッド内でwithを使って指定したオブジェクトが参照されない」を追加しました。

2008.4.26
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第13回は、「キーボードによる操作」です。キーボードの上下左右の矢印キーで、MovieClipインスタンスをその方向に移動させます。そのために、キーが押される操作をイベントとして受取り、それが何のキーかを判別して処理します。

2008.4.19
F-siteのActionScript: AS3に「MovieClipインスタンスとインスタンス名」を追加しました。

2008.3.31
Flash FN0803001「関数・メソッドとthis」を追加しました。

2008.3.28
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第12回は、「マウスポインタとスクロールの連動」です。前回作成したMovieClipインスタンスを水平スクロールさせるフレームアクションに修正を加えて、スクロールスピードをマウスポインタの位置に連動させます。

F-siteのActionScript: Tipsに「ActionScript 2.0で関数内のスコープを確かめる」を追加しました。

2008.2.28
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第11回は、「MovieClipをスクロールさせる ― 条件判定」です。サムネールが水平に並んでスクロールするメニューのインターフェイスを、第12回までの2回にかけて作成します。スクロールするスピードは、マウスポインタの位置によって変えます。今回のポイントは、条件を判定して分岐する処理です。

2008.2.18
Flash FN0802001「ActionScript 3.0: 言語の概要」を追加しました。

F-siteのActionScript: AS3に「ifとカンマと配列と ー [自動フォーマット] vol.3」を追加しました。

2008.1.26
F-siteのActionScript: AS3に「コンストラクタメソッドとコンストラクタ関数」を追加しました。

2008.1.22
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第10回は、「プロパティのイージング」です。「座標の天動説と地動説」について説明した前回の続きとして,天動説を基準とした座標計算から始めます。そして,減速しながら目的の値に近づくイージングのアニメーションを解説します。

2008.1.17
F-siteのActionScript: AS3につぎの2件を追加しました。
クラスを文字列で参照したい
クラスを複数のMovieClipシンボルに設定したい

2008.1.7
Flash FN0801001「isNaN()関数」を追加しました。

2007.12.21
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第9回は、「座標の天動説と地動説」です。マウスポインタの後を追うMovieClipのフレームアクションというお題で、MovieClipインスタンスの座標の扱いについて解説します。

Flash FN0712001「TextField.appendText()で\rの含まれたテキストが正しく追加できない」を追加しました。

2007.11.30
Flash FN0711001「Tweenのアニメーションが途中で止まる」を追加しました。

F-siteのActionScript: AS3に「if/else if/elseステートメントの[自動フォーマット]で余分な閉じ括弧}が入る」を追加しました。

2007.11.22
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第8回は、「Stringクラスによる文字列の操作と値を返す関数」です。Stringクラスにより文字列を操作して、日付のフォーマットに手を加え、その処理を関数としてまとめます。

2007.11.11
2007年11月10日土曜日日に開催されたF-siteセミナー「そろそろ…、ActionScript 3.0 で行かナイト!」にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。担当したdemo 3「イベントを制する者、ActionScript 3.0を制す」のレジュメとサンプルファイルをアップしました。

2007.11.6
2007年11月1日木曜日-2日金曜日に開催されたAdobe MAX Japan 2007のセッション「ActionScript 3.0はじめの一歩」にご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。講演内容のレジュメとサンプルファイルをアップしました。

2007.11.2【ActionScript 3.0セミナー】
2007年11月10日土曜日開催のF-siteセミナーは、スクリプトがメインのテーマです。間もなく満員になりますですので、お申込みはお早めに。

野中はActionScript 3.0の話題を扱った[demo3]を担当します。Adobe MAX Japan 2007での初級者向けセッションから、さらにステップアップした内容です。ActionScript 3.0の仕組みとして、従来と変わった部分の多いイベントについて解説します。

【日  時】2007年11月10日土曜日13:15-17:00
【参加費用】1,000円
【場  所】国立オリンピック記念青少年総合センターセンター棟4F-401室(小田急線参宮橋駅徒歩7分)
【募集人数】120名
【予定内容】
[demo1]「こんなに便利!Framework」むらけん(60分)
[demo2]「Adobe AIRをはじめよう!」Adobe社/上条晃宏(予定) (60分)
[demo3]「イベントを制する者、ActionScript 3.0を制す」野中文雄(60分)

2007.10.30
Flash FN0710001「変数宣言と関数定義の初期化時期」を追加しました。

2007.10.29
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第7回は、「Dateクラスの日付と文字列の操作」です。Dateクラスから日付の情報を取出し、文字列として時計のムービーに表示させます。

2007.9.30
F-siteのActionScript: Tipsに「SWFファイルの外部読込みとMovieClip.attachMovie()メソッド」を追加しました。

2007.9.25
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第6回は、「Dateクラスで時刻を調べる」です。Dateクラスを使って時刻を調べ,時計の針のアニメーションを完成させます。

2007.9.24
Flash FN0709001「静止テキストがStaticTextインスタンスとして認識されない」を追加しました。

2007.9.4【ActionScript 3.0セミナー】
2007年11月1日木曜日から2日金曜日にかけて開催されるAdobe MAX Japan 2007が、参加登録受付を開始しました。アドビ システムズ社の役員および多彩な特別ゲストによる基調講演のほか、アドビ システムズの新製品やソリューションの紹介、開発スキルの向上に最適なハンズオントレーニングを含む数多くのセッションが提供されます。

野中は、11月1日木曜日13:00-14:00のセッションC-1「ActionSctipt 3.0 はじめの一歩」を担当します。

【日  時】2007年11月1日木曜日-2日金曜日
【場  所】ホテル日航東京(ゆりかもめ台場駅直結)
【参加費用】[早割]1 day:7,000円/2 days:11,000円 [通常]1 day:8,000円/2 days:13,000円
【予定内容】サイトの参加登録ページ参照

2007.8.31
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第5回は、「イベントリスナーを使う」です。関数をイベントリスナーとして登録し、指定したイベントが発生したときに、その関数が呼出されるようにします。

Flash FN0708001「指定座標を中心にMovieClipを回転させる」を追加しました。

2007.8.7
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第4回は、「関数を使ってパーツ化する」です。ビジュアルエレメントをシンボルに変換して使い回すように、まとまったスクリプトは関数として定義すれば簡単に何度でも実行できるようになります。

2007.7.31
F-siteのActionScript: Tipsに「パネルのドッキングを避ける」を追加しました。

2007.7.23
6月5日にF-siteのActionScript: AS3に追加した「()を使った式が戻り値に指定された関数を[自動フォーマット]すると」のお知らせを失念しておりました。

2007.7.21
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第3回は、「変数を使う」です。引続きシンプルな時計のアニメーションを使い、任意の値をメモリして利用する仕組みである変数について学習します。

7月13日金曜日にFlash OOP Japanで行われたAction Script 3 勉強会「ActionScript 2.0から3.0への移行」のレジュメとサンプルファイルをアップしました。

2007.7.6【7月13日発売】
Flash プロフェッショナル・スタイル Flash プロフェッショナル・スタイル
共著者は、この頃減少傾向のモーニング娘。より2人多い11人です。豪勢な顔ぶれが揃いました。私が執筆した「ActionScript 1.0/2.0とActionScript 3.0」は、この本の性格上幅広い読者を想定しているので、入門的な解説になっています。7月13日発売です。

2007.7.5
Flash FN0707001「rootプロパティでメインタイムラインの関数にアクセスできない」を追加しました。

2007.6.30
Flash FN0706001「ActionScript 3.0に対応したMovieClipのボタンをつくる」を追加しました。

F-siteのActionScript: Tipsに「FileReference.onUploadCompleteDataイベント」を追加しました。

2007.6.22
gihyo.jp連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」の第2回は、「ムービークリップインスタンスをコントロールする」です。ActionScriptの基礎概念であるインスタンスとインスタンス名、 ターゲットパスについて簡単に解説しながら、秒針の回転するシンプルなアニメーションを作成します。

2007.6.9
F-siteのActionScript: AS3に「URLエンコード」を追加しました。

2007.6.4
2007年5月12日土曜日に開催されたF-siteセミナーにご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。今回はセミナー資料として、レジュメではなく、ネタもとになりました現在執筆中のActionScript 3.0解説書の2章分を公開します。

ただし、初期の原稿ですので、最終的な内容ではありません。出版の際には大幅に変わっていることもありますので、その点はご了承ください。プリントアウトすると50ページを超えますが、まだ全体の10%にも達しません。気長にご期待ください。

2007.6.1
gihyo.jpより新連載「ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング」がスタートしました。本連載では,簡単なスクリプトは書いたことがあるという初級者を対象に,ActionScript 3.0の基本からクラス定義までを解説します。ActionScript 2.0の知識は,とくに前提としません。第1回は、「Flash Player 9とActionScript 3.0」です。

2007.5.31
Flash FN0704001「DisplayObject.rootプロパティ」の追加について、先月「新規情報」に掲載しておりませんでした。

2007.5.20
Flash FN0705002「DisplayObjectContainer.removeChild()メソッド」を追加しました。

2007.5.1
Flash FN0705001「InteractiveObject.rollOverイベント」を追加しました。

2007.4.29
2007年5月12日開催のF-siteセミナーの残り席がわずかになりました。参加ご希望の方は、お早めにお申込みください。なお、[demo3]は笠居さんとサブリンさんにお願いすることができました。

demo3「デザイナーからみるCS3の良し悪し」笠居トシヒロ&サブリン(60分)

2007.4.28
F-siteのActionScript: AS3に「配列(Array)にキャストする」を追加しました。

2007.4.27
Flash FN0704002「as演算子」を追加しました。

2007.4.12【ActionScript 3.0セミナー】
2007年5月12日開催のF-siteセミナーが、申込受付を開始しました。3月27日にアメリカで Adobe Creative Suite 3 が発表され、Adobe Flash CS3 Professional が、含まれる統合製品は4月出荷予定となりました。そこで、今回のセミナーでは、Adobe Flash CS3 Professional の概要から、スクリプター的&デザイナー的見解までまとめてお贈りします。

野中はスクリプトパートを担当します。今回は、Flashの初級者にフォーカスを当てた内容になります。ですからレベルとしては、昨年から今年にかけてF-siteやAdobeなどで行ったActionScript 3.0のセミナーの内容を超えるものではありません。

【日  時】2007年5月12日土曜日13:15-17:00
【場  所】国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟3F-311室
【参加費用】1,000円
【予定内容】
[demo1]「Adobe Flash CS3 Professional概要」Adobe社/西村真理子(30分)
[demo2]「とうとうAS3がやってきた」野中文雄(60分)
[demo3]「デザイナーからみるCS3の良し悪し(仮)」講師交渉中(60分)

2007.3.31
Flash FN0703001「...(rest)パラメータ定義キーワード」を追加しました。

F-siteのActionScript: バグに「クラスが見つからない・定義されていないというエラーが出る」を追加しました。

2007.2.28
Flash FN0702001「フレームを戻るとMovieClip.transformの値がリセットされる」を追加しました。

2007.2.21
F-siteのActionScript: Tipsに「コンポーネントにマウスイベントを追加する」を追加しました。

「お勧め参考書籍」に布留川英一『ActionScript 3.0ゲームプログラミングブック』の書評を追加しました。

2007.2.14
F-siteのActionScript: AS3に「オーサリング時に配置されたインスタンスの型指定」を追加しました。

2007.2.8
F-siteのActionScript: AS3に「ActionScript 3.0で外部テキストファイルを読込む」を追加しました。

2007.1.7
F-siteのActionScript: AS3に「静的プロパティと同名のインスタンスプロパティ」を追加しました。

2007.1.3
Flash FN0701001「静的プロパティ・メソッドの継承」を追加しました。

2006年情報    2005年情報    2004年情報    2003年情報    2002年情報    2001年情報


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